メニコン 上場

コンタクトで有名なメニコンの上場がそろそろとの噂が出ています。
これだけ実績高い業者なので、IPOは相当な期待値が見込めそうですよね。

 

ついに上場日が2015年6月25日に決定しました!

 

上場日は6月25日ですが
IPO株の抽選申し込みの期間は6月10日(水)〜6月16日(火)まで…

 

この申込み期間に取扱いのある証券会社に口座がなければ、
申し込むことすらできないので…

 

メニコンのIPO株の抽選申込期間は終了してしましました。
ただ、今後も「富士山マガジンサービス」「フレステック」など、
かなりの注目企業の上場が決定しています!

 

さらに・・・日本郵政が遂に2015年11月4日に上場決定ですね!
ニュースや雑誌でも大きく取り上げられていて、NTT上場以来の衝撃にると話題になっています!

 

ぐずぐずしてはいられません。早めに口座開設して上場日の決定を待ちましょう!

 

IPO株申込みの為の口座開設すべき業者はココ!

マネックス証券 SBI証券 SMBC日興証券

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2015年も本当に熱いIPO!

 

「IPOも下火になってきたね」などという声もチラホラ聞こえてきた2015年。
はたして本当なのでしょうか?実際の状況を見ていくことにしましょう。

 

企業名 コード 上場日 公開価格 初値 倍率 単元株 最低投資金額 利益
エスエルディー 3223 3/19 1650 1903 1.15倍 100株 165000 25300
ショーケース・ティービー 3909 3/19 1800 5290 2.94倍 100株 180000 349000
エムケイシステム 3910 3/17 3500 15120 4.32倍 100株 350000 1162000
コラボス 3908 3/17 3620 8600 2.37倍 100株 362000 498000
シリコンスタジオ 3907 2/23 4900 9900 2.02倍 100株 490000 500000
ホクリヨウ 1384 2/20 460 501 1.09倍 100株 46000 3900
ALBERT 3906 2/19 2800 6040 2.16倍 100株 280000 324000
keeper技研 6036 2/12 2120 3160 1.49倍 100株 212000 104000
MRT 6034 12/26 800 3275 4.09倍 100株 80000 247500
カヤック 3904 12/25 560 1803 3.21倍 100株 56000 125300
エクストリーム 6033 12/25 1400 5550 3.96倍 100株 140000 415000

 

見ていただければお解りのように
下火どころか、ますます熱い状況になっています。

 

私の周りの投資家の間では、今後もこの状況は
続いていくという見方が強くなっています。

 

ですので、この状況で今IPO株に投資しないという
選択肢は無いといっても過言ではありません!

IPOはローリスクハイリターンの投資法!

今後、生きていく上で、会社も国も頼れない、、というのなら、
楽しく自身の老後を楽しむというのは、自分で自分の資産を
守り、蓄積していかなければなりません。

 

そう考えるとIPOというのは資産を運用していく中で、
非常に効率的に増やしていくことが可能です。

 

ただし、IPOは本当に買いたくても買えない
抽選難民と呼ばれる抽選に落ちまくってIPOが買えない人も
多いのです。

 

ですので、今回は、IPOでも高い実績を持つ古林先生にお話を
聞くことができましたので紹介したいと思います。

 

IPOで資産を増やしていくことは可能である

私の経験上、IPOで資産を増やしていくことは十分可能です。
どういうことかと言うと、IPOの当選確率は限られていますが、

 

それを何倍にも増やすことが可能ということです。
ちょっと私の実績をご覧下さい。
2014年のIPOの結果
これは自慢ではなく、今後あなたの体験する実績といっても
いいでしょう。

 

この程度なら誰でも出すことが可能です。
私の方法はいたってシンプルです。

 

抽選をする業者を3つに増やして、
マネックス証券で、平等に抽選してもらい
SMBC日興証券で、主幹事での大枠でありながらの平等な抽選
SBIでポイントを貯めつつここぞという時のポイント放出

 

これが私のIPOの実績の全てでした。
これだけだと簡単だとおもいませんか?。

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実は、ここまで行き着くのに、本当に15社近く同時に抽選依頼とかしていたので、
絞るまで大変だったんですが、

 

圧倒的にパフォーマンスが高い理由が3つありました。
メニコン株が6月25日に上場決定!IPOを確実にゲットする方法!

 

今はもう、資産などの運用で、非常に需要の多い時代です。
少しでも、老後に備えて、リスクヘッジを今、ライバルの少ないうちから初めておくことが重要になります。

 

古林のまとめ!3社にだけは絶対口座開設しておけ!

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メニコンってどんな会社?

メニコンは創業者である現会長が独学で研究し、日本初の角膜コンタクトレンズの実用化に成功したことが始まりです。社名のメニコンは「目にコンタクトレンズ」というフレーズからつけられました。遠近両用コンタクトレンズを発表したり、コンタクトレンズの月会費制を開始しました。2001年に始まったメルスプランはメニコンだけの新しいシステムで、現在ではコンタクトレンズの新しい使いかとして多くの人々に利用されています。メルスプランができるまで、コンタクトレンズを使うためにはその都度購入するしかありませんでした。そして度数が変わったりして新品に買い替えると費用が掛かって大変なため、もう少し使い続けようと、もったいながってしまうという人が少なくありませんでした。高品質なコンタクトレンズを、金額を気にせずに使うための方法がメルスプランです。従来の流通方法を見なおし、月々定額制でコンタクトレンズを使用するというシステムを誕生させました。その結果眼科医の処方の元で月々定額で最適なコンタクトレンズを利用できるようになりました。視力の変化に対応するだけでなく、汚れや破損などにも対応できるようになっています。メニコンは日本におけるコンタクトレンズのパイオニアとして、商品の安全性へのゆるぎない信念を持つ会社で、常に新たな技術や多様な価値を持った製品の開発に挑戦し続けている会社です。一人ひとりにふさわしい見える喜びを生涯にわたって提供することをコンセプトとしています。